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GOMAXのブログ

楽しいお話を書いていきたいと思っています。よろしくお願いします。

楽してアクセス数をアップしたいネット・ド素人の実験ファイル③ 炎上ネタ第二弾!「医療費削減のための美辞麗句」

あれ?イマイチ炎上してないなぁ。おかしいなぁ。もう一発炎上ネタで行ってみよう!

 

もう少しばかり過激にしてみました。これでどうでしょう。

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専門誌や学会座長は、ほとんど公務員で構成されている。また、協会のお偉いさんもほぼ全員が独法か公務員出身者である。

 

公務員は、お国が提唱している美辞麗句を押し並べてお給料がいただける。

 

お国の美辞麗句は医療・介護においては、矛盾だらけで、国民総寝たきりを推奨しているような現状だ。

 

しかし、公務員様たちは医療費削減のための歪んだ美辞麗句を押し並べて、私たちが正しいのだ。と胸を張る。

 

専門誌や学会で美辞麗句を押し並べる公務員がいると、

 

「はいはい、あんたたちは税金で食えますからね~。ましてや、そんな美辞麗句が今の法整備の状態で本気で実行できるとでも思っているの?」

 

と突っ込みどころ満載で、粗だらけのご意見に穿った見方をしてしまう。民間の荒波にもまれている私には、公務員様の美辞麗句の声は全く響いてこない。あまりにも世間の状況とかけ離れているので、むしろいら立ちが募るばかりである。

 

(採算の取れない「いいこと」ができるのは公務員だけ!民間で同じことをやったら、確実に倒産する)

 

現実的でない、いいことだけ言って糧とする人(公務員や学校の先生等)も一定数必要なのは理解するが、協会等の理事クラスがそればかりだと根本的な喫緊の課題解決が何も進まない。

 

医療現場では公務員が机上で作成する医療費削減政策を隠すための歪んだ美辞麗句で寝たきりとなり廃人と化していく人が後を絶たない。

 

(治療さえさせてもらえれば治せるのに、制度設計の不具合や単価が下りないために目の前にいる患者が寝たきりになっていくのを指を加えて見ているしかない腹立たしさたるや!)

 

皆が寝たきりにならずにハッピーに暮らせる整合性のある法整備が必要なのではないかと強く思う今日この頃である。